{出会いを生かす}

出会いを生かすとは時間を大事にするという事です

時間を大切に扱う事は真剣に生きるという事です
真剣に生きてるという事は第一印象がちがってくる
明らかにちがってくる
目の輝きがちがう
覇気のないオーラがこの人とならやっていけるオーラに変ってきます

今を(この時間を)大切にする
同じ時間でもその一つ一つの時間を大切にしてきた人のオーラは違っております
仕事がそうです 一生懸命仕事する当たり前の事
適当に仕事してる(会社が利益を上げていないのに給料が出る おかしい)
どうしたら企業の業績が上がるのか?どうしたら経費が削っていけるのか?そんな事を例え末端の平社員でありながらも思考しながら仕事している人間は今という時間を大切にしているのであって言葉にしなくてもオーラや第一印象がちがいます
頼れる男性のイメージが沸く男子
どんな苦しい中でも笑顔で家庭を守ってくれそうな女子

第一印象が大切と言ってもその第一印象は日ごろ一生懸命に生きているかどうかで自ずとにじみ出てくるものであって いつもの有り方が造るのが第一印象で出るオーラともいえるでしょう

今を積み重ねた時間の経過が現在の状況や結果に繋がります
同じ不足な状況の中でもいかにそれをプラスに持っていくのか
不足にばかり神経が行くのは生命力があるとは言えません
その不足な時間さへも利用(大切に生かす)ことを考えなくては歳を取るだけです

結婚は受験や進学とか就職のように期限が決められてないだけに傍からの突っ込みどころが難しいところがあります

はたして(縁)とは何ぞや
常に今を最大限に生かす
出会いを生かす



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